| スクリプト名 | ダウンロードエントリー | オンライン操作説明書 | Shade バージョン |
| 機能概要 | |||
| create_link | download | document | ver.1.1 | 指定無し |
| 指定の基準(移動、回転、拡大縮小)で、選択された形状のリンクまたは、コピーを作成します。特徴は、回転基準に分母指定があることです。 これによって、一回転で何個配置する等の割り切れない(有理数型)角度指定が出来ることです。マスター形状を選択しても使えます。 | ||||
| 曲線縫い付け | download | document | ver.1.0 | 指定無し |
| アンカーポイントの数の異なる曲線同士を滑らかに繋げるためのスクリプトです。 このスクリプトは、 shade_math が必要です。一番下の欄から同時にダウンロードして先にインストールしておいてください。 | ||||
| select_zero | download | document | 指定無し |
| 中身のないポリゴン形状を選択します。馬鹿みたいなスクリプトですが、他3Dソフトからインポートしたシーンに 山ほどこんな形状がみつかったので、これを一気に削除するためのスクリプトです。あまりに単純なのでドキュメントはありません。 | |||
| makehuman_fix | download | document | Shade11 |
| 私提供のプラグインMakehumanは、形状作成直後は、Shadeの不具合でスキンが追従しません。 但し、Shade11の場合のみ対処可能です。このスクリプトは、形状を作成直後に実行することでジョイント操作にスキンが追従するようになります。 (このスクリプトは、私がShade11を持ってないので確認出来ません。Shade11保有の方は、各自確認してください。) | |||
| makehuman_make_target | download | document | ver.2.0 | Shade13以降 |
| 私提供のプラグインMakehuman1~1.1.1用の、カスタムモーフを作る為のツールです。 プラグインで作るほどでもないので、スクリプトで提供します。最初のリリースは、完全な書き直し版です。以前のより格段に使いやすくなってます。但し本版は、下の shade_math を利用しますので、マニュアルに沿ってインストルール願います。 |
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| 選択された表面材質を統合 | download | document | Shade13以降 |
| 選択された複数の表面材質を一つに統合します。同時に、参照している形状の参照先も自動で切り替えます。(フェイスグループの参照先も切り替えます。) |
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| STAPシーン | download | document | Shade13以降 |
| このスクリプトは探究心豊かで良い子だけのものです。そのためドキュメントなどは用意してません。各自の研究にまかせます。 小保方さんもその位は努力されたと思います。 |
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| shade_math | download | document | ver.0.3 | 指定無し |
| このpythonスクリプトは、Shadeのスクリプトにベクトル、クォータニオンのクラスを提供します。Shadeのスクリプトのベクトルやクォータニオンは、単なるpythonのタプルなので、一切の数学的演算が出来ません。このスクリプトをインポートすることでユーザのスクリプトでベクトル演算を簡単に記述できるようになります。 今回、それらと毛色が違った、Shadeのローカル座標系とワールド座標系間の位置計算用の関数を付加しました。 |
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